愛知県春日井市のカイロプラクティックは,カイロプラクティック公和へ

アレルギー,アトピーでお悩みの方はお気軽にご相談下さい

TMJ(顎関節)機能障害で見られる症状 2

( 続 き )

咽喉
1.えん下困難
2・喉頭炎
3.非感染性の咽頭先
4.声の異常と変化
5.まれな咳、あるいは絶え間ない咳払い
6.絶え間ない咽喉内の異物感
7.無意識に頬内部、唇や舌を噛む

1.夜間の咬いしばる、あるいはグリンティング
2.歯の後部のぐらつきと疼痛
3・結果として膿瘍

1.シュー音、ブンブン音、騒音(耳鳴り)
2.聴力減少
3.耳の疼痛、非感染の耳痛
4.痒い詰まった耳、耳垢の増加
5.めまい、めまい感

1.可動性の欠如と硬直
2.首の痛み
3.疲労しやすい筋肉
4.肩痛と腰痛
5.腕と指の痛みあるいは麻痺

1.口の不快感
2.口の開口制限
3.滑らかな開口不能
4.閉口あるいは開口で顎がロックする
5.開口時に片側へ顎がずれる
6.変則的な咬合
7.頬の内部、唇や舌をかむ

これらの症状を春日井市 カイロプラクティック公和にて治療できます。

その他にも、NAET(アレルギー除去治療)などもできますので、気になる症状のある方は、一度春日井市 カイロプラクティック公和へご来院ください。

TMJ(顎関節)機能障害で見られる症状

顎関節の機能障害による症状はさまざまです。 目、顎、頭の痛み、顔、咽喉、歯、耳、首、口など色々でて来ます。


1.目の後ろの痛み
2.充血した目
3..凸状の目
4..光に対する敏感さ
5.着明と視覚障害

1.クリッキング
2.ポッキング(顎関節音を作る)
3.頬筋の痛み
4.制御できない舌と顎運動
頭の痛み 頭痛
1.前頭部痛 側頭部痛
2.偏頭痛タイプ
3.副鼻腔タイプ
4.後頭部から上への電撃痛

1.顔面神経痛
2.三叉神経痛
3.ベル麻痺
( 続 く )

悪い歯ぎしりの見分け方

口内の下顎と上顎の歯のつけ根の骨が盛り上がっていると悪い歯ぎしりです。

これは歯ぎしりの力が歯から骨に伝わり、力が集中するところの骨が歪んで盛り上がっているためです。

朝起きた時に顎がだるい痛いなどの症状があると悪い歯ぎしりをしていると考えられる。

朝起きた時に肩が痛い、腰が痛い、頭が痛いという場合には悪い歯ぎしりが関係する場合もある。

人間はここぞという時、歯を食いしばる。歯を食いしばることで、限界以上の力が出る。しかし必要のない時に歯を

噛み締めることで腰だけでなく全身の筋肉を疲労させてしまう。その結果、頭痛、首の痛み肩こり腰痛ひざ痛などの

症状が出たり、筋肉が神経を圧迫する事で、めまいや視力低下、耳鳴りなどの症状が出たりする。

そういう時に頭蓋骨の問題が考えられている。

頭蓋骨を調整し、顎関節の治療をする事で改善される。

これらの治療を春日井市 カイロプラクティック公和にて治療できます。

NAETにてアレルギーの治療も出来ますので、一度春日井市 カイロプラクテイック公和にご来院ください。

良い歯ぎしり 悪い歯ぎしり

悪い歯ぎしりは、起きている時に力いっぱい噛んだ時より2倍~4倍の力で歯ぎしりをしているものです。

この状態で歯ぎしりをしていると歯が削れたり、ある日突然割れてしまったりと口の中がボロボロになってしまいます。

さらに歯が削れていくと神経がむき出しになり知覚過敏の症状が出たりします。

良い歯ぎしりは起きている時に力いっぱい噛んだ時より小さい力で歯ぎしりをしている。

音の大きさと歯ぎしりの良い悪いは無関係といわれています。

歯ぎしりは多かれ少なかれ誰でもしているもの

軽い力で歯ぎしりをしている分には、体に良いものだそうです。

歯ぎしりをしたほうが良い理由

① 逆流性食道炎の、胸焼け胃もたれは胃酸などが胃から逆流することで食道に炎症がおこる病気
歯ぎしりをすることで反射により、唾液が出るこの唾液が胃酸と中和するので炎症を除いてくれる

②胃潰瘍も防ぐ
歯ぎしりをするとストレス物質が減ると考えられる

筋力リミッター

筋肉にリミッターがかけられていると、人間本来の力を発揮できません。

リミッターで制御されているのは、脳にかけられています。

通常は最大筋力値の2割程度しか筋力としての力を発揮していないと言われています。

砲丸投げの選手は大声を出す事で脳を興奮させてリミッターを外れさせて投げると、より強力な力が出せます。

リミッターが働く理由は、常時100%出していけたら筋肉がダメージをうけるために、その為に制御するしくみです。

しかし緊急事態に陥いると脳が興奮してリミッターが解除されることで「火事場の馬鹿力」がでます。

空手等ではこのリミッターをはずす呼吸法を練習をして、コンクリートも素手で砕く事が出来ます。

細胞は死なない?

ロックフェラー医学研究所のアレクシス・カレル博士はニクトリのヒナから小さな組織片を取り出し、医学史上

もっとも驚くべき実験のひとつを行いました。

生きた細胞がふさわしい環境なら非常に長い時間生きつづけられる事を実証しようとしたのです。

その実験でニクトリの心臓の組織片は培養液に浸され、組織片はその液から養分を得ていました。そして老廃物

は同じ液の中に排泄されたわけですが、液は毎日取り除かれ新鮮な養分が与えられました。

この組織片は29年間生き続けた、組織片が死んだのはある日助手が代謝で汚れた液を取り替えるのを忘れた

時だった。

カレルは「細胞は不死である。変質するのは、単に細胞が浮かんでいる液体のほうだ。

この液を日々取り替えてきれいにし細胞に養分を与えれば、生命は永久に続くかもしれない」と言っています。

正に栄養と排泄が生命にとって重要であるという事です。バランスの悪い食事、栄養不足、排泄をがまんする

事、運動不足、ストレス、外部からの毒物や薬物の進入水分の不足などが根本原因です。